*著作権相談員名簿とは(日行連発H16第393号より引用)
近年特に注目されてきている著作権に関する対応の担い手として行政書士の果たすべき役割は大きく、行政書士全体としての積極的な取組みへの国民の期待が高まってきております。そこで日行連では、著作権研修において一定の効果が認められた会員を「著作権相談員」と位置づけその名簿を作成・公表することで、会員の著作権業務に対する意識と国民に提供するサービスの一層の向上を図り、著作権の普及に努めることとしております。なお、作成されました著作権相談員名簿は、文化庁、財団法人ソフトウェア情報センター及び社団法人著作権情報センターに提出されます。
これから、相談を受けながら、もっと著作権のことを勉強し、業務として確立したいと思っています。
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