「申請された〜さんはこの本籍地におりません。まったく別の方です。送られたものはそのまま返送しますがよろしいですか。」
よろしいも何も、そこに本人がいないのなら返送してもらうしかない。まったく郵送料が無駄になった。
この方の本籍地を兄弟に確認してもらったのだが、指定された本籍地が2回変わった。そのため、住民票の写しをまず取ってから戸籍謄本を申請しようかと迷ったのだが、時間がかかるので一度に申請してしまった。あせるといいことはないなあ。
父、母の本籍地も違っていたのだから、もっと慎重にやるべきだった。今後気をつけます。
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